韓国ニュースウォッチ

韓国発の気になるニュースを紹介していきます

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

「旭日旗許せない。ボイコットしてやる」 韓国サッカー協会がU-20女子W杯のボイコットを検討


日本 「旭日昇天旗の応援を許可する」 vs 韓国「大会ボイコットの検討」
日本 「旭日昇天旗の応援を許可する」 vs 韓国「大会ボイコットの検討」

日本サッカー協会が自国で開かれる20才以下女ワールドカップサッカー競技場に旭日旗(写真)の持ち込みを禁止してこれを撤回した。日本の産経新聞によれば、日本サッカー協会は政治的論議を呼ぶ可能性があるとして観衆が旭日旗を持って競技場に入場することを禁止する内容を10日ホームページに掲載し、17日これを削除した。「サッカーを政治・宗教メッセージと結び付いてはいけないという国際サッカー連盟の規定を拡大解釈した」といのが立場逆転の理由だ。

15日に光復節を控えては政治的論議を呼ぶ可能性があるとして旭日旗の持ち込みを禁止した日本
サッカー協会が、光復節が過ぎるやいなやこれを撤回したわけだ。日本サッカー協会のこのような措置は、
李明博大統領の10日の独島訪問および、14日の天皇謝罪要求発言と時期的にかみ合っており、
その背景に関心が集まっている。

旭日旗は赤い日差しが広がっていく形をイメージしたもので、軍国主義の象徴だ。 ロンドンオリンピックに
出場した日本の体操選手たちが旭日旗を連想させるユニホームを着て競技に出場し論議を呼んだ。

大韓サッカー協会は強硬対応する計画だ。オリンピック サッカー代表チームのパク・ジョンウ(釜山)の
"独島セレモニー"を政治的行為として引き込んだ日本サッカー協会に低姿勢に出て行って世論の集中砲火
を浴びた大韓サッカー協会だ。大韓サッカー協会は旭日旗の競技場持ち込み許可に関し、20日午前緊急
会議を開く。大韓サッカー協会内部では大会ボイコットまで検討しなければという程強硬な雰囲気だ。

16ヶ国が参加して19日から9月8日まで開かれる20才以下女ワールドカップで、韓国(B組)と日本(A組)は
他の組に属した。だが、二チームの組別リーグ三番目の試合が26日、東京国立競技場でひきつづき開かれる。
韓国対ブラジル戦(午後4時20分)が日本対スイス戦(午後7時20分)に先立って開かれ、 韓国選手は
旭日旗がはためく中で競技をおこなわなければならないことも考えられる。

一方、19日開かれた日本とメキシコの開幕戦では、TV中継画面に旭日旗は見られなかった。
日本 「旭日昇天旗の応援を許可する」 vs 韓国「大会ボイコットの検討」 ※訳文提供:痛いニュース(ノ∀`)


「旭日旗許せない。ボイコットしてやる」 韓国サッカー協会がU-20女子W杯のボイコットを検討

※この記事に載せている画像、文章等の著作権はそれぞれの著作権者に帰属します。当記事に載せている画像、文章等はあくまで研究目的の引用であり、著作権・複製権・翻訳権その他権利を侵害するものではありません。
報道・批評・研究目的の引用については著作権法第32条において保護されております。

テーマ:韓国 - ジャンル:海外情報

  1. 2012/08/21(火) 12:26:06|
  2. 反日
  3. | トラックバック:0
<<韓国警察 竹島の警備強化 日本人の上陸阻止に対応 特攻隊投入も計画 | ホーム | 覚醒剤1キロをビートルで密輸容疑、韓国籍の男逮捕>>

トラックバック

トラックバック URL
http://koreanewswatch.blog.fc2.com/tb.php/866-60c47057
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

竹島問題については
こちらからどうぞ
(外部リンク)
※韓国は竹島不法占拠時に日本人を4000人近く殺傷しています。

Author:koreanewswatch

日本国内のメディアが扱わないニュースを取り上げていきます

最新記事

カテゴリ

未分類 (18)
性犯罪 (85)
事件 (51)
韓流・K-POP (49)
食の安全 (26)
感染症 (6)
経済 (80)
原子力・環境汚染 (21)
韓国の評価 (277)
北朝鮮関連 (49)
中国関連 (7)
日本国内 (136)
反日 (772)

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR

キーワード:韓国、韓国 ニュース、韓国 news、韓国 事件、韓国 犯罪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。